鈴証は、輸入住宅にありがちな現地買い付けをせず、あえて部材を国内で仕入れています。 その理由は、在庫を抱えず、必要なときに必要なものだけを買い付けるので無駄を出しません。 在庫の山は、経費がかさみます。 これらをカットすると共に、万が一、輸入品にキズや不具合が出た場合も、規格品と交換するなどの対応が可能です。 また、関東各所に鈴証の家が次々に建てられているので、大量発注によるコストメリットも活きています。
鈴証は広告・宣伝をほとんど行っていません。 また、モデルハウスもありません。これら広告・宣伝による経費やモデルハウスの維持費は、建築総工費の30−50%も占めるといわれ、結果的にお客様にご迷惑をかけることとなります。 こうしたことから私たちはこの経費を一切カット。 口コミによる広がりだけで躍進を続けております。
鈴証の輸入住宅は、弊社の大工が責任を持って施工を行う直接施工方式です。 下請け業者や仲介業者も存在しないため、中間マージンをすべてカット。 大幅なコストの削減に成功しました。 上質な建材や部材の利用が可能になるため、より上質な輸入住宅を提供。 お客さまの家づくりにすべて還元することで、他社とは一線を画す、ローコストプランを実現しました。
鈴証の直接施工方式