前の通りは、割とクルマの往来が多いのだが室内に通されると、
しんとているのが印象的。
2×6の堅牢設計は、安全性に加え、快適な生活環境を約束してくれます。
ご両親が建てた鈴証の輸入住宅に、 奥さまは数年前まで一緒に暮らしていました。 鈴証の輸入住宅の快適さや美しさを直に体験した奥様は、 心中、自分も鈴証で家を建てたいと思っていたそうです。 しかし、他のハウスメーカーと比べてみたいという旦那さまの意向もあり、 まずは多くの住宅展示場やハウスメーカーを回ったそうです。 なかには見積もりを取って、話し合いも詰めに入った建設会社もあったそうです。
それでも、最終的に鈴証で輸入住宅の購入を決めた理由は、社長の人柄に寄るところが大きかったと振り返ります。
「部材や素材のすばらしさは実家を見ていたので、分かっていました。
決定的だったのは信頼できる鈴木社長の人柄ですね。」
I様ご夫妻は、真摯な鈴木社長の対応にとても安心を感じたそうです。
住宅づくりは、人生の中で最も大きな買い物といえます。 そこで求められるものは、明朗な価格システムや部材の質、 設計の良し悪しなど、様々な要因があります。 「鈴証さんは、これらの基準をすべてクリアしてくれました」 と、ご主人。 そして 「初期の計画から、どんどん変更が入るんです。 しかも、それらはすべて良い変更ばかりでした。予算が上がるんじゃないかと、内心はドキドキでしたよ。」 笑いを交えながら当時を振り返るご主人。 しかし、多くの変更にも関わらず予算は当初のまま。 社長の突然の提案で、玄関周りの設計も変えたそうです。 現在のすてきなレンガ造りの玄関は、社長の好意が実を結んだ結果といえます。
「職人さんも社長に負けず劣らず、信頼できる方たちでした。」
施工中も何度か現場を訪れたI様ご夫妻。
細かい要望などにも、きちんと応えてもらえました。
「少しでも良質な住宅を提供したい」というのが、鈴木社長の口癖。
そんな想いをベースに、社長と職人たちが一体となって、輸入住宅を造り上げる姿勢は他社には見られないクオリティーを保ちます。
「完成した家は予想通りで、とても満足しています。」
今回、I様が特に気を使ったのはお子さんの健康面。
健康素材をも厳選した結果、ヒトにやさしい健康住宅が完成しました。
室内は新築したばかりだというのに上質な木の匂いだけがやさしく香ります。
子どもさんも、とても満足そうに最高の笑顔で取材に応えてくれました。